1874年に設立された、フィンランドのセラミックタイルメーカー 『Pukkila』の70年代ヴィンテージタイルです。ライトブルーのタイルに映えるブラックのお花が美しく、どこからでも目に入りそうなデザインですね。
タイル裏には一度接着して使われた跡が残っていますが、その後に付けられた保護クッションが5か所あり、テーブルなどで使えるようになっています。所々に欠けや汚れ、擦れがございますが、全体的には比較的良好な状態です。(写真に写っている以外にも数ヵ所欠けがございます。)
熱い飲み物が入ったポットや出来たてのお料理を鍋ごと置く鍋敷きとしていかがですか?使わないときはそのままテーブルに置いておいてもインテリアとして楽しませてくれそうです。